2020年度(終了しました)

オンライン開催
10 月 22日(木)午後3時から5時
技師研究会冊子

業務量アンケート報告資料
2020年度_業務量アンケート調査結果スライド(パスワードつき)
2020年度_業務量アンケート調査結果報告(パスワードつき)
パスワードは当日お知らせしたものです。

当日資料
3. 特別講演 “技師研究会の歩み” 旭川医科大学 友田豊
4.2)①夜間・休日におけるFFP融解に関する調査 富山大学 道野淳子
4.2)②希釈式自己血輸血の運用に関する調査 名古屋市立大学 可児里美
4.2)③大学病院における大量輸血に関する調査 東京医科歯科大学 相川佳子
4.2)④不規則検査算定に関する調査 岡山大学 浅野尚美
4.3) ①赤血球製剤輸血後の赤血球不規則抗体発現に関する共同研究の経過報告 浜松医科大学 藤原晴美
4.3) ②抗CD38治療に関わる輸血検査上の問題点の抽出とその対処法に関する共同研究の経過報告 浜松医科大学 山田千亜希
4.3)③アジアにおける赤血球不規則抗体に関する共同研究の結果報告 浜松医科大学 山田千亜希
5.1)輸血前患者認証に関する実態調査の発案と参加登録のお願い 浜松医科大学 山田千亜希.pptx
5.2)日本輸血・細胞治療学会輸血検査精度管理調査実施の説明と協力要請 東邦大学 日高陽子.pptx
5.3) 新・輸血製剤発注システムの展開について 日本赤十字社 杉山朋邦.pptx

・技師研究会から2020年度アンケートのお知らせ(終了しました)
本年も”業務量アンケート調査”にご協力いただきありがとうございました。
お陰様を持ちまして102施設から回答をいただき只今データ集計を行っております。

1.夜間・休日におけるFFP融解に関する調査
2.希釈式自己血輸血の運用に関する調査(8/28締切が延長されました)
3.大学病院における大量輸血に関する調査
4.不規則抗体検査算定に関するアンケート(8/24追加)
メーリングリストを通じて配布しています。
※回答は各施設代表の技師1名の方がご記入いただけますようお願いいたします。
※問合せ先,回答送付先,締め切り日は各調査の趣意書に記載されておりますのでご確認ください。回答を直接メーリングリストに投函なさらぬようくれぐれもご注意願います。

(8月中にもう1件追加の予定です)
調査結果は10月の技師研究会で調査担当者から報告させていただきます。

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国立大学法人 東京医科歯科大学(TMDU)
医学部附属病院 輸血・細胞治療センター
臨床検査技師長 大友直樹
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・多施設共同研究への参加のお願い
1. Daratumumab投与例における輸血検査への影響に関する多施設共同研究
2. 赤血球製剤輸血後の不規則抗体陽転化に関する前方向多施設共同研究
3. 赤血球製剤の有効期限延長による廃棄血削減効果の検討
4. Daratumumab投与患者の検査について

・輸血管理料取得条件の解釈についてのアンケート
趣意書
アンケート

・抗CD38抗体治療に関わる輸血検査上の問題点の抽出とその解決に向けた手法の開発に関する共同研究への参加のお願い
依頼文書
関連書類

・輸血実施時の血液交叉試験に関する調査のおねがい
趣意書
アンケート